style
Where the runway meets the street

1993年創業のファッションブランド「POST O’ALLS(ポストオーバーオールズ)」は、2020年春夏コレクションのルックを公開した。

ヴィンテージのワークウェアやミリタリー、アウトドアウエアなどワークウェアの基礎を元に、デザイナー大渕毅が新たな価値観を加え、ヴィンテージウェアになり得る価値を持った独自の機能服を生み出している。

2020年春夏は、ヴィンテージウェアを敬愛し、美しい縫製仕様を持つヴィンテージと合わせて着用できるウェアを提案する従来のスタイルを踏襲しつつ、POST O’ALLSのフィルターを通して生み出されたデイリーウェアが充実。

カバーオールの新たな可能性を秘め復活したジャケット1106R、カバーオールの変形バージョン1109R、ディテールをアップデートさせ、ショーツとの相性も良いフーデットジャケットDEE Parka 2、2019年秋冬にデビューしたカットソーシリーズE-Zのショーツなどがラインナップ。

日本の気候やライフスタイルに合わせたファブリケーションやスタイル、アイデアなどが具現化したコレクションとなっている。

問い合わせ先
POST O’ALLS
TEL 03ー5942―1545